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管理人急病のため遅い更新となりました。

この日、瑞穂まで行ったんだけど、もともと病気にかかっていて少しよくなったかと思い、2時間くらい外にいても大丈夫だろうとタカをくくったのだが案の定陽にさらされていたら気分が悪くなり、家に戻ってフジ739の生中継を観ることにした。スタを出たのがキックオフと同時くらいだったので家に戻ったらもう1点入ってた。このマルケスの最後の得点を生で観ることが出来ず、ほんと後悔してもしきれない。

家で布団の中で朦朧としながら試合を見守った。寝てみていたのであまりきちんとしたことは言えないけれど、前回よりはずいぶんまとまりが出たように思えた。平林も解説の藤川さんにしきりに褒められていた。得点こそはなかったもののポジショニングがよかったと。
守備では川島のファインセーブもあってなんとか無失点に押さえることができた。

試合後の選手の挨拶とかマルケスの挨拶ももちろん観ることはかなわず。ベストプレイヤー賞を貰ってインタビューされていたマルケスはこわばった顔をしていたけど、あれは感情が崩れるのをガマンしていたからなのかな・・・ともあれオブリガータ!マルケス!なのでした。(女性はオブリガータと表現するそうな)

追記:鹿島の高卒ルーキー興梠くんの無邪気な笑顔を見ているとなんだかいかにも高卒ルーキーという言葉が似合っているなという感じだった。本田の笑顔はなんだかしたたかな感じがするからなぁ。いやU20での活躍を願ってやみませんが。それと移籍の中山ゴンタロ(坊主)もがんばれ~
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by chloe7513 | 2005-05-31 20:52 | Nagoya-Grampus

いやぁ全く信じられないの一言。試合は前半完璧にミランペース、このまま大量得点差でミラン楽に優勝か、なんて思ってた。解説の粕谷さんなんかもどんどん解説のテンション落ちたって自分でも言ってたし・・・

後半ジェラードのヘッドを皮切りにスミチェル、そしてシャビ・アロンゾのPK。あの時間帯だけなにか別の空気が流れていたというか・・・その後もミランは攻め続けても何故か得点できず。

運もリバプールに味方したと思うし、「勝者のメンタリティー」といえるすさまじい精神力の強さがもこの試合をリバプールのものにしたのかなと。試合中西岡さんがジェラードがチェルシーに移籍するかもしれないという微妙な時期、出て行くなというカラガーと激しくケンカしたらしい。いいね、こういう男の熱さって。

熱い男カラガーはPKの前にGKディユテクになんか言ってた。なんでもあれはリバプールとローマのPK戦の時のGKのマネらしい(縁起かつぎってやつね)。正直あんなにクネクネ動かれたら私だったら噴き出してふかしてしまうかもしれないな、なんて思った。

どんなに不利な試合でも絶対負けないという気持ちで試合はひっくりかえるものだと改めて感じた試合だった。戦術とかシステム云々じゃなくてね。

そんなリバプールは来月清水と鹿島と親善試合のために来日。あと12月には世界クラブ選手権で来日。清水との親善試合、チケット取れたらいいな、なんて。
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by chloe7513 | 2005-05-26 20:32 | football

ついに落ちるところまで落ちてしまった感の試合だった。選手もサポーターもひどくがっかりした試合だった。

サッカーにたらればは禁物だけれどここまで怪我人が多くなければ、完治まで長引かなければ、ここまでの状態にはならなかったのかもしれない。前にも書いたけれどチームとしての熟成がなされないままに新人を起用しなければならなかったことはひとつの不運。しかし誰もが今シーズンの初頭、あまりの新人の多さに長年サポをやってる方も驚愕していたことを思い出す。それだけこのチームの構成は最初から少し異常だった。監督はもっと補強が必要と訴えていたにもかかわらず、補強はなされず(適当な人材が見つからなかっただけなのかもしれないけれど)TDは若手の育成を目指すと言ってなにかちぐはぐだったことは言うまでもない。

たまたまアン・ヨンハ、増川を補強しうまくいったこと、本田が新人を超えた即戦力だったため、一時的であるにせよ今までのグラの中堅クラスの選手が揃って出られたときには上手く行ったけれど、怪我などでごっそり抜けたところでバランスを崩す。とうとうバランスが崩れたまま建て直しもままならないままになってしまった。それが昨日の試合。ある程度は予測できたことにせよ、プロスポーツとして見せるにはあまりにも酷なもの。

個人的にはナビスコ杯予選突破は諦めている。

アンや大森、秋田の復帰、楢崎・本田の代表からの帰還(アンも代表召集の可能性あり)、補強する予定の外国人選手の獲得を経なければチームの戦力が完璧になるとは思えないし、またそうなるにはしばらく時間が必要。それまではやはりガマンが必要なのかな、辛いけど・・・
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by chloe7513 | 2005-05-22 20:58 | Nagoya-Grampus

ベルンの奇蹟

名古屋では5月8日から公開された「ベルンの奇蹟」。ただ単にサッカー映画というより、サッカーを背景に家族が絆を取り戻すヒューマンドラマ。

まずソ連の抑留から帰った父親がもうほんとに暗い。たしかにただ戦争から戻れたのではなく、戦争が終わっても厳しい労働に就いていたのだからそりゃ人間性も貧しくなるわな。娘、息子にもよそよそしく冷たい。西ドイツ代表がW杯を勝ち抜いていく過程でこの父親も家族のと人間性を取り戻していく。戦争というマイナス状態から代表の勝利によってどんどんポジティブに変化していくのはこの時代に生きた人々にとってはかけがえのない体験だったに違いない。
一番好きだった場面は父親が神父に自分の苦しい心のうちを打ち明けた後、原っぱで子供たちが使っていたボロ切れで作ったボールでリフティングするところ。父親役の俳優もサッカー経験者だけあって見事なリフティングを見せてくれる。ここがこの映画の中でのキーとなっていると感じた。

息子を演じるのは父親の俳優の実子。実際はやりにくかったんじゃないかな~?ただ彼の演技もよかったので、実子であるとかそういったことは逆にどうでもよくなったというか。顔は確かに似てる。ちょっと薄幸そうなルックスもこの映画にあってた。一緒にサッカーやってたカローラちゃんというサッカーの上手な女の子は「マイ・ライフ・アズ・ア・ドック」のサガちゃんを思い起こさせる。

ストーリーの中心となる家族とは別にお金持ちの娘を妻に持つ駆け出しのスポーツ記者が出てきて最初ん?って思ったけど、エッセンの灰色の炭鉱の町とは別世界のカラフルな50年代のファッションやインテリアが出てきて、そういった部分があると割りと女性も楽しめるのかなぁなって思った。で話の最後にはこの奥さんも熱狂に西ドイツ応援するというオチも。

あと西ドイツの代表監督がよかった。実際ああいう人物だったのかわからないけれど記者会見でウィットの利いたことが言えるサッカーの監督って好きだし。誰も優勝できると思わなかった西ドイツを優勝に導いたのだからかなり優秀な監督だったんでしょうね。

サッカーが出てくる50年代のヨーロッパ、子供が主人公といことで、うえに挙げたラッセ・ハルストレムの「マイ・ライフ・アズ・ア・ドック」、クストリッツァの「パパは出張中!」なんかと共通するんだけど、やはりヨーロッパではサッカーが昔から人気のあったスポーツだということを改めて実感する。

自分的には映画としてもサッカーの描き方にも満足したけれど、セリフ使われてる固有名詞などちょっとc0071983_23133613.jpgわかりにくいところがあって、そういった部分をパンフなんかで解説してあればなと思った。
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by chloe7513 | 2005-05-15 23:21 | cinema

第12節 名古屋×神戸

はい、また負けましたわ・・・
3連勝の時はまさかこんな日が来るとは思わなかった。いや内心不安だったけどね。怪我人がどんどん増えて、過密日程。

いかんせん、中盤でボール獲れないし、効果的なシュートを打つことが出来ない。サイドも突破されてしまうし、いいとこなし。キヨにはもうちょっと頑張って欲しかったよ;体の強さやキープ力はやはり本田に比べるともの足りなかった。後半セバスティアンが入ってバランスはとれたように思えたし、ボールは繋がったんだけど。

最後はなんとかマルケスにシュート打たせたいみたいな雰囲気になってかえって逆効果だったし。

なんというか自分の中では磐田戦のメンバーが自分の中でベストなんだけど、それでもセレッソ戦のように負けた試合もあって、なんとか連携がうまくいきけたところで急に怪我人が何人か増え、経験の少ない新人を起用したりして、負けてチームを立て直すのがどんどんうまく行かなくなって、悪循環に陥ってるような・・・

今がダメなら補強しかないでしょって単純には考えたくないけれどやはり必要であることは否めない。新しい外国人はFWでしょうけど、日本人FWも獲って欲しい。
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by chloe7513 | 2005-05-15 00:22 | Nagoya-Grampus

マルケス退団

とうとう噂だけが先行していたように思えたマルケス退団が決定となってしまった。2位はキープしているものの、怪我人が多い状況の中でマルケスの離脱はかなり痛いと思う。

プロの世界なんだから自分の意志で移籍を決意したり、逆にチームから切られたりするのは当たり前なんだけど、ウェズレイの件もあったし、フロントも留意に努めたんだろうけど、今回は本当にタイミングが悪かったとしか言いようがない。

去年あたりからはなんでも新しく獲る外国籍選手は「1月21日から3月4日と、8月12日から9月9日の2回のみ」ということになっているそうだけど、契約中のクラブに違約金払って、自由契約扱いにすれば獲得可能という裏技もあるそうな。お金のあるグラなら可能?とりあえずここはじっくり腰を据えて・・・というのではなく是が非でも優勝を狙いたいとフロントやスポンサーが考えていれば。日本人選手の補強もあるのかな・・・噂はいろいろ聞くけど。と言いつつ今はまだ何も正式に決まってないし、否応なしにグラの若手、特にFW陣には奮起して頂かないと。というか残ってるFWは若い選手しかいないけどさ・・・

2年前大好きだったイヴォが本人の意思とは関係なく契約満了になってしまい、非常に悲しい思いをしたことを思い出す。そして仙台戦の最後の最後で見せたあのパフォーマンス。

そういえば6月にすぐにマルケスが来て、どういう選手なのか気になって、会社帰りにナディアパークでの記者会見見に行ったっけ。そして今や本当にグラに欠かすことの出来ない選手となって、若い選手にも影響を与えたろうし(本田や先日1万ゴールを決め、以前グラの強化指定選手でもあったG大阪の前田くんとかほんとにマルケスは上手いって言ってたな)04シーズンのベストイレブンにも選出、今となっては大いに感謝している。

イヴォのラストゲームも豊田スタジアムだったし、マルケスも最後にサポーターに強ク印象に残るようなパフォーマンスを期待したいところ。
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by chloe7513 | 2005-05-10 21:35 | Nagoya-Grampus

GW最終日、スクランブル状態のグラが気になって急遽大阪へ向かう。万博競技場へ行くのはこれが初めて。太陽の塔を観るのもこれが初めて。昔から太陽の塔のデザインが好きだったのでお初にお目にかかれて嬉しかった(笑)そう思うと愛知万博はこういう面白いモニュメントってないなぁ。

万博競技場はスポンサーがパナソニックのためオーロラヴィジョンもあるし、スピーカもよいものを使ってると言う印象。マッチデープログラムも冊子になってるし、サービスてんこ盛りで瑞穂がちょっと淡白に思えてくる。ただ食べ物に関してはいい勝負だったね(笑)難波でサブウェイのホットドックでも買えばよかったと後悔。

試合は序盤、それほど悪くなかったと思う。ちょっと本田が消えぎみだったけど。しかし段々中盤を大阪に支配されて行き、シュートを何本か打たれるようになる。なんとか須藤や古賀がクリアしていたんだけど前半の終わりになって疲れてきて集中が途切れたのか立て続けに2失点。後半は本田、直志を下げて杉本、平林投入。しかしまた失点してしまう。

中盤の大黒柱はシジクレイだった。本田も彼には仕事させてもらえず。あのどっしり感グラにも欲しい(泣)

後半になってG大阪が主力が交替して行く中、グラも反撃に出るけれどいかんせんこういう時はフィニッシュがよくない。杉本がスピードをいかしてサイドをかけあがってマルケスにパス、マルケスもシュートするもはずしてしまう。あれが決まってたらもうちょっと違っていたかな。杉本すごく切れていたけどオフサイドに何度となくひっかかてたっけ。

とにかく攻撃の質の良いチームにはとにかく中盤でボールを取られないようにして欲しい。疲労もあると思うけどクライトン・吉村ではちょっと不安・・・平林のゴールにちょっと救われた。あとWYを目前に控えた渡邊も今日はかなり奮起、守備やクロスに光るものを感じた。とりあえずラッキーなことに(?)2位はまだキープ。鹿島との差は10ポイントになってしまったが。

1万ゴールを決めたG大阪の前田くんは以前グラの強化指定選手だったそう。マルケスに憧れてるようだから、グラに参加していた間かなりマルケスを観ていたんでしょう。私はそんなマルケスに1万ゴールを決める選手で投票したんだけど、ニアピンだったかな?当たったらイギリス・スペインサッカー観戦ツアー考えていたんだけど(苦笑)

あちこちで次節は本田、渡邊はU-20の合宿で抜けるとあちこちで書かれていたけど、どうなんだろう?とりあえず合宿は12日までだけど、グラで練習できるのは金曜だけになってしまうのでやはり温存?とにかく最下位チームには取りこぼして欲しくないけどね。
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by chloe7513 | 2005-05-08 22:40 | Nagoya-Grampus

最近思うこと

2002年のW杯まで結構CDいっぱい買うし、ライブも行くし、楽器も弾くし自分の仕事以外の生活の中心は音楽だった。それが今は違ってきている。家にはスカパーを引いて海外のサッカーの試合を観、グランパスのホームの試合は休みなく行くようになり、ネットや現場でサッカーを語り合える友人、知人も出来た。

ライブによく行ってた頃は行くジャンルもバラバラだったせいかなかなか友達や知り合いなんてできなかった。仕事も音楽とは程遠い職業だし。CDショップやライブハウスで働いてる人以外とだとデザイン関係のお仕事してる人ってけっこう音楽好きな人多いよな。私は普通の事務屋だし(泣)一人雑誌のペンパル欄で知り合って長いこと交友のあったCDショップに勤める友達が居たくらいで、ライブは好みがあえば彼女と一緒に行くくらいだった。

ただ今思うと彼女はCDショップに勤めてるせいか音楽の情報が早くて私はそれについて行けないと思うことが度々あった。気になるミュージシャンの新譜が出ても金銭的にきついとなかなか買うこともできず、結局そのまま買わなかったり。もともと音楽ってパーソナルな趣味なので次から次へと情報を追いかけるのは、よほど音楽に関連した職業に就いてない限り必要のないことなのかもしれない。好きなときに好きな音楽を聴けばいい。サッカーを好きになってからよくそう思うようになった。ただ今はいろいろあってCDはほとんど買ってない。昔買ったCDを繰り返し聴いたり、ラジオを聴くくらい。金銭的に余裕が出ればまたいくつか買いたいものはあるし、ライブにも行きたいけど。フジロックとかまだ一度も行ってないしなぁ。

あと自分は昔から音楽をやってる人たちに非常に憧れがあって、ライブによく足を運んでいた時もそういった知り合いができないかと思っていたけど人付き合いが悪いのかそういった知り合いってできなかった。自分がバンドでもやってたらいっぱい出来たんだろうけど・・・。最近はライブ行ってないしね。ってやはり自分は昔憧れていたことを完全に忘れ去っていないんだなぁって実感する今日この頃でした。
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画像は「あの頃ペニーレインと」。音楽やその周辺の人たち、そして主人公になんだか共感することの多い映画でした。
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by chloe7513 | 2005-05-07 23:46 | etc.

永遠の野原

最近のグラのことがどーも気になって仕方ないので日曜は急遽試合観戦のため大阪へ行くことにした。大阪と言うと学生時代に大好きだった逢坂みえこの「永遠の野原」をどうしても思い出してしまう。

「永遠の野原」とは98年まで「ぶ~け」で連載されていた阪急宝塚線沿線に住む学生の弟と小説家の姉を中心に描いた群像劇的な漫画。いかにもフィクションというのではなく、誰もが体験した思春期のほろ苦い経験などを思い出させてくれる漫画でした。大阪にはライブなどでよく行ってたけど住んだことはないのに「永遠の野原」のおかげで豊中や吹田の地名がなんの気なしにテレビなどに出てくると「あれは『永遠の野原』に出てきたとこだわ」なんて自分の中でリンクさせたりしてね。しかしながらこの漫画は好きだけど逢坂さんの作品は実はちゃんと読んだのはこれだけだったりするのだが;あ、しかも自分がお金出して漫画買ったのは「永遠の野原」が最後かも。

私が未読の「ベルエポック」や「火消し屋小町」などは映画、ドラマになってるんだけど「永遠の野原」ってドラマにならんかな?ニ太郎=山田孝之で、マリコさん=長澤まさみ、一姫=仲間由紀恵なんてどうでしょうか・・・その他のキャラクターは配役が思い浮かばないけど。TBS系列で夜10時の枠でやるとか合ってそう。もちろんオール大阪ロケでね。ただやるなら1クール10回とかじゃなくって半年くらいかけてやって欲しいけどそりゃ無理だわなぁ。
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by chloe7513 | 2005-05-06 22:14 | etc.

ミランはセリエAでは好きなチームなんだけど予備戦から勝ち上がってきたPSVに決勝へ駒を進めて欲しかったんだけど。

フィリップスタジアムはミランにとっては完全アウェー状態。ピッチの芝に慣れないせいか走りにくそう。前半は圧倒的にPSVが支配していた。先制はパク・チソン。あのワンツーからのシュートはお見事。やはり京都パープルサンガ時代から見ている選手だし、CLでミラン相手にゴールを決めてくれたのは嬉しかった。2点目はイ・ヨンピョのアシストでコクーのゴール。2人ともCLでの活躍で今年のアジア最優秀選手に選出されそうな予感がする。試合はずっとこの調子で延長戦に持ち越されるのだとばかり思っていた。
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ミランの後半は序々調子を上げていく。ロスタイムでカカのアシストでアンブロジーニのヘッドが炸裂。驚いたのはその直後のコクーのゴール!一瞬にしてミランの隙をつくことができたのは勝ちへの執念だったのかも。しかしこの1点もむなしく、アウェイゴールの決まったミランが決勝進出を決めた。

ミランは好きだし、おととしのトヨタカップも観に行ったけど、やはりプレミアファンとしてなんとしても今回はリバプールに優勝して欲しいと思う。世界クラブ選手権で“You'll never walk alone”の大合唱あったら最高。どうなるかわからないし、大方はミラン有利ってことになりそうだけどね。
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by chloe7513 | 2005-05-05 10:17 | football